オデッセイ 買取相場

オデッセイの買取相場

オデッセイを下取りや買取りに依頼して次の車の資金にどれくらい回せるか、いくらの買取りなのか?って事前に知りたいですよね。

実際に買取店に行って査定してもらうのも手間ですよね。

そんな手間をかけずにネットからかんたんにオデッセイの年式と走行距離を選択するとリアルタイムの買取相場がわかるのはかんたん車査定ガイドです!

「ホンダ オデッセイ 2007年(平成19年) 5万キロ以下」と選択すると、すぐにリアルタイムの買取相場が表示されます。


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◎実際に買取りされたオデッセイの買取価格表

査定時期 年式 グレード 走行距離 査定額 査定社数
2014年11月 2008年(平成20年) M(CVT_2.4) 90,001〜100,000 km 32万円 3社
2014年11月 2007年(平成19年) アブソルート_4WD(AT_2.4) 40,001〜45,000 km 110万円 4社
2014年10月 2004年(平成16年) アブソルート_4WD(AT_2.4) 20,001〜25,000 km 88万円 7社
2014年10月 2006年(平成18年) M(CVT_2.4) 70,001〜75,000 km 40万円 4社
2014年9月 2009年(平成21年) M(CVT_2.4) 30,001〜35,000 km 120万円 7社
2014年8月 2003年(平成15年) L(CVT_2.4) 40,001〜45,000 km 16万円 5社
2014年8月 2002年(平成14年) アブソルート_4WD(AT_3.0_7人乗) 90,001〜100,000 km 10万円 3社
2014年8月 2005年(平成17年) 不明 85,001〜90,000 km 20万円 6社

表の買取価格のように、
複数の買取業者から査定見積もりをもらうことで、一番高く売るポイントになります。

買取価格はボディカラーや修理歴などで変動しやすいです。
あくまでも買取相場は参考程度にしてください。
今現在のオデッセイの買取相場を調べたい人は、無料の一括査定見積もりを利用しましょう。

ネットから申込みすると最大10社から査定の見積もりをもらうことができるので、
一番高く買い取りしてくれる買取業者がスグに分かりますよ!


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オデッセイ買取

ホンダのオデッセイ

ミニバンと言えばゴツゴツしていて怖そうな雰囲気を漂わせているものが一般的です。
しかし、ホンダはその状況を打破するために最高のミニバンを作り上げました。オデッセイと聞けば誰でも知っているでしょう。

とにかく外見が上品なのです。流線型の美しいデザインは、従来のものとは全く違った面構えで大人はもちろん子どもたちにも好評です。上品なのはエクステリアだけではありません。内装もこだわりぬいており、黒を基調とした落ち着いたデザインとなっています。これなら会社の上司を乗せてゴルフに行くなどといった使い方でも違和感がありません。

それに、夫婦水入らずの旅行でも上品な車内という雰囲気の中で会話も弾むことでしょう。しかし、ミニバンの本来の使い方は大人数、つまりは家族で利用することがよいかと存じます。

オデッセイはすわり心地の良いシートを採用しているので、年配の方でも長時間のドライブを快適に過ごすことができるようになっています。それに、飛行機のファーストクラスの座席のような高級感は、子どもたちにとって嬉しいものとなり普段使いでも楽しく快適に過ごすことができます。家族向けの昨日としては、低いステップを取り入れているのでバリアフリーの面でも優れています。


車査定の前に手入れを行うメリット

愛車の査定額を少しでも上げたいと思う人は、いろいろな工夫をしてそれを実現することができます。

 

例えば、査定を受ける前に車の手入れを行うこともその一つです。

 

手入れといえば普段からやってるという人もいるかもしれませんが、その普段からやっていることだけで十分です。

 

おそらくは、ボディーを定期的に磨いたり、洗車したり、ワックスをかけたり、車内を清掃したり、換気をなさってしてると思いますが、そうした普段からやっている手入れを査定の日まで続けてください。

 

どれも微々たる努力に思えるかもしれませんが、こうした努力は車の第一印象を良くすることに貢献します。

 

なんといってもプロの査定士も人間ですから、第一印象の悪い車と良い車を見るのでは、評価の仕方が変わってくるものです。

 

もちろんいうまでもなく、第一印象のいい車のほうが評価が高くなることはいうまでもありません。

 

わずかであっても価格が上がることを希望するのであれば、ぜひ査定前の手入れを行うようにしてください。

 

実際に行うケアについては、それほど難しく考える必要はなく、普段から行っていることをそのまま行ってください。

 

すなわち、窓やボディーをピカピカにしたり、ワックスをかけたり、シートの汚れをふき取ったり、タバコの焦げ跡を取り除いたりと、自分一人でやれる範囲のケアで十分です。

 

逆に手入れについては注意しておかなければならないことがあります。

 

それは、傷のある部分についてお金をかけてまで修理をしてしまうことです。

 

少しでもいい状態を見せるために修理を行う気持ちはよく分かりますが、お金をかけてまでやってしまうと、高い修理代によって売却代金が減ってしまう可能性があるので注意しなければなりません。

 

この点、大規模な修理が必要な箇所については、そのままの状態にして査定に出したほうがいいでしょう。

 

もちろん、お金をかけずに治せる箇所があるなら、その部分は修理してから査定に出しても構いません。

人気のホンダオデッセイの特徴と中古車買取相場

オデッセイはホンダが1994年から製造販売している高級ミニバンで、初代モデルはアコードのプラットフォームを使い、低ルーフミニバンの先駆けとして大ヒットしました。

 

乗用車ベースで製造されているためセダンと同等の運動性能を持ちながら広い室内空間も持っているということで、従来のミニバンでは飽き足らないドライバーに支持を得ました。

 

現行モデルは2013年に登場した5代目になります。歴代初となる両側スライドドアが採用され、従来型よりもより一層床を低くすることで乗り降りが大変しやすくなっています。エンジンは2.4L 直4 DOHC i-VTEC及び、2.0L 直4 DOHC i-VTECとモーターを組み合わせたハイブリッドモデルも用意されています。

 

安全装備の面でもレーザーレーダーを使って前方のクルマを感知し、自動でブレーキがかかる衝突回避システムをはじめ、サイドエアバッグシステムやサイドカーテンエアバッグシステムなども採用されています。

 

オデッセイの中古車買取相場は高値で安定しています。特に、足回りがスポーティにチューニングされたアブソルートの人気が高く、年式が落ちても車買取価格が大きく落ちることはありません。25年式のアブソルートEXの場合であれば車買取価格は200万円以上は確実です。

 

ただし、年式や走行距離などの条件によっては査定額は変わります。中古のミニバンの人気はセダンなどと比べると圧倒的に高いのですが、ファミリーカーとしての利用されるケースがほとんどなので、そのため走行距離が比較的多い中古車が多くなる傾向があります。

 

走行距離は1年1万キロというのが相場となっていますが、それ以上多くなると、査定額にマイナスの影響を与えます。ただ、最近のエンジンは10万キロを走っても全く問題がないほど耐久性が上がっていますので、しっかり交渉を進めていくことで高額買取を勝ち取ることは可能です。複数の買取店を競合させながら粘り強い交渉を続けていくと良いでしょう。